Moving to Phuket

移住生活 10ヶ月目 ホテル開業しました
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プーケット移住1日目。ホテルからプーケットタウンへ。携帯の契約。

プーケットのバスターミナルの近くBlu Monkey Hub and Hotelにてこの記事を書いています。

 

 

今朝は朝5時半起き。6時にヤンゴンのYama hotelを出て空港へ。いつものごとく、朝は道がガラガラなので20分ほどでヤンゴン空港に到着。新ターミナルの建造が進んでいます。

 

次回来る時はどこのターミナルになっているのかな?

 

8時のNok airバンコク経由プーケットへ。幸いキャンペーンか何かでヤンゴン発着30kg無料で、スルーで行くならバンコクからプーケット区間も30kg無料でいいとのことだったので、妻と私とそれぞれ10kg追加。計80kgでお引越し完了。文字どおりヘビーだった。

 

12時過ぎにプーケット到着。ターンテーブルで待てど暮らせどスーツケースが出てこない。まさかのロスバゲかと思って、スタッフに話しかけたところ国際線からのスルーの荷物は別の(国際線専用の)ターンテーブルで出てくるとのこと。それは知らなかった。

ということで、無事荷物を回収。よかったよかった。

そして、今回の宿泊先であるプーケットタウンへ。

前回、パトンに泊まったので、今回はプーケットタウンにしました。そして、地理感もそんなにないのでエアポートバスの終点バスターミナルでいいホテルはないかなぁと探したところで、今回のBlu Monkey Hub and Hotelを発見。

これは当たりホテルです。(詳細は写真とともにまた後日。)

さらにバスターミナルの近くだったからか、わざわざバスが目の前に泊まって降ろしてくれました。ありがたい。

 

荷物をおいて、今日のタスクである携帯電話の契約。一般の契約は、ビザがないと取得できないので、1ヶ月間有効なプリペイドSIMを購入。

電波の違いを調べるためにDtacとTrueをそれぞれ購入しました。妻と比較しながら、本契約の際にどうするか決めたいと思います。

あとはサンダルがボロボロになってきていたので、Robinsonでサンダルとか歯ブラシとかを買いました。その際覗いたスーパーですが、ミャンマーとは全く違った品ぞろえで二人で震え上がっていました。

なんでスーパーに乳製品が揃っているのか。なんで野菜が袋に入っているのか。

お隣の国なのに進歩ギャップが激しくて、驚きを隠せませんでした。周りからみたら、なんてつまらないことで喜んでいるんだろうと思われたでしょうね。

 

その後、ホテルに戻ってひと休憩。

オールドタウンのレストランで夕食。とても豪華な内装で素敵なレストランでした。料理ももちろん美味しく大満足。

コストパフォーマンスの良さに感激しながら、初日の夜は更けていきました。